9月17日(木)親子講座はっぴー

10:00~12:00(受付9:45)

 コロナ禍で、講座の開催ができませんでしたが、9月から再開いたします。

 ただし、三密を配慮して、講座プログラムも通常のプログラムから、「童謡」

「リトミック体操」は今年度は行いません。

 乳幼児期の「親の学び」が子供の将来を変えると言われています。

インターネット社会での子育て、子供たちのICTの関わり方など、講座やおしゃべりタイムで皆さんと共に語り合いたいと思います。

 ぜひ、ご参加ください。

 お待ちしています。


8月22日(土)WAKU☆DOKIはっぴー

ありがとうございました。

  品物、運営費の提供をしてくださった企業・団体

    オーエンス・NTTファシリティーズグループ

    埼玉県子ども食堂ネットワーク:佃煮、ケーキ

    埼玉県遊技業協会:お米

    セレモア:お菓子

    埼玉市社会福祉協議会:チョコレート、じゃがいも  

 今日のWAKU☆DOKIはっぴーは、前回同様に「学び」を主体に行いました。

 暑い中、子供たちも元気に来てくれました。

 この事業については、子供たちが地域スタッフと関わる世代間交流の目的もありますが、自主性を持ち、お約束を守り、何をすべきか子供たち自身が考え、行動することも意味がある事業と思います。

 コロナ禍での生活で、子供たちのSNS被害や、ネットによる健康被害が問われていますが、私達スタッフも子供たちに寄り添い考えていかなくてはいけない課題だと思います。

 WAKU☆DOKIはっぴーでは、スマホ、ゲーム機は持ってこないという決まりがありますが、

子供たちはお約束を守っています。

 今日の学習でも、自分の課題を持ってきたり、スタッフが用意したプリントに取り組んでいました。

 食事は、カレー、サラダ、ケーキでしたが、カレーの中のジャガイモは、コロコロジャガイモ(皮付きのじゃがいも)と喜んで食べていました。コロナ対策で、以前のようにグループで食事ができませんが、密にならないよう配慮しながら楽しいひと時を過ごしています。

 子供たちから、「3回おかわりしたいのに、できなかった」という意見がありましたが、「食事」にも意欲的で、毎回毎回、子供たちの心身の成長がスタッフ達の喜びにもなってきているように思います。

 帰りに、河口館長さんにお手伝い頂き、お菓子をプレゼントしましたが、子供が館長さんと交わす何気ない会話が、子供たちの居場所の課題は、場所だけではなく「人」なのだと感じた時間でした。

 


8月1日(土)WAKU☆DOKIはっぴー

感謝

 今年度から、狭山市の助成金がなくなり、事業運営が困難になるなか、いろいろな助成金の申請にチャレンジをしたり、工業会の松本さんから企業さんへご紹介を頂き、地元企業さんからご寄付を頂けることとなりました。

 また、このたび、広瀬公民館の運営企業のオーエンス・NTTファシリティーズグループ様より、広瀬公民館での開催においては支援金を頂くことになりました。

 これからも、スタッフ一同、未来を担う子供たちの為の事業を継続していきたいと思います。 

  初めての午後開催で、ランチタイムではなく、

  おやつタイムで、子供たちも大喜びでした。

 

  おやつ:バナナマフィン、ふかしじゃがいも、すいか、いちごオーレ


WAKU☆DOKI パントリー終了

 いろいろな団体や企業さんから、食材提供のメールが届くと、図々しく提供希望のお返事をしています。

 今回は、(株)神戸物産さんからご提供いただいた食品とNPOへの寄付金で購入させて頂いたものをパントリー登録者、行政、学校からの紹介のあった方々にご案内をさしあげました。

 当日は、WAKU☆DOKIはっぴーの事業も広瀬公民館で同日開催で行いました。

 午後1時からWAKU☆DOKIはっぴー、午後1時30分からパントリーの開催で三密にならないように、河口館長、植田副館長さんが、食品の保管場所や受け渡しの場所などご配慮頂き、スムーズに行うことが出来ました。

 パントリーに来られた方が、「広瀬公民館の職員さんは、あいさつだけではなく、気持ちの良い応対をしてくださいますね」とおっしゃっていました。

 また、参加者の皆さんから「家庭の食事で子供たちとおなかいっぱい食べることができました」「いつもありがとうございます」等、お礼のメールを頂きました。

 「出来ることを出来る人が、出来るときに・・・」NPOの合言葉ですが、コロナ渦の社会で、未来のある子供たちの為に何が必要なのか考えていきたいと思います。


「遊びと学びと食」の事業

   WAKU☆DOKIはっぴー開催

  8月1日(土)午後1時

   場所:広瀬公民館

   会費:100円


8月1日(土)パントリー開催

時間:午後1時30分  場所:広瀬公民館

提供食材:お米、ふりかけ、カフェオレ粉末

     レトルトカレー、レトルト食品等

 今回も、NPOにご支援を頂いています企業さんと(株)神戸物産西日本商品MD部さんからご支援頂いた食材を皆様に配布させて頂きます。


「遊びと学びと食」の事業 

    WAKU☆DOKIはっぴー開催

7月18日(土)午前10時 水富公民館

参加費:100円

 コロナウイルス感染防止の為、ワクドキが開催できませんでした。

 でも、「ワクドキはいつからできるの?」の意見を頂き、公民館の皆さんのご理解を頂き、対策を考えて開催することにしました。

 お友達にも、保護者の皆様にも、お約束は守って頂きたいと思います。

 これから、「ウイズコロナ」の対応は、お友達も、スタッフも一人一人が考えていかなくてはいけないことですね。

 楽しいワクドキにするためにも協力してくださいね。


WAKU☆DOKIパントリー終了

 水富公民館・広瀬公民館の職員の皆様、

   ご協力ありがとうございました。

 スタッフの皆様、お疲れさまでした。

  (*^-^*)

 赤い羽根の助成金・狭山入間地区遊技業組合

 私達のNPOをご支援してくださるマノ精工(株)・小見山商事(株)・(株)日本標準

 (株)セントラルフーズ・中央企画のご厚意で、お米や、レトルト食品等を購入して、

困窮家庭、ひとり親家庭、多くの子供たちの家庭に一つでもよいからお渡しできればと実施

しました。

 今回のパントリーでは、狭山入間地区遊技業組合さんから頂いたペヤング焼きそばは、今まで提供したことがない食品でしたが、保護者や子供たちは大喜びでした。

 子供たちから「一人で作れて食べることができるよ。おいしいよ」と言われ、一家族6個とご飯パックをセットにしていたのですが、家族の多いところには「もう一袋、持っていっていいよ」とさしあげたら、満面の笑みで「ありがとう」と言って帰って行きました。

 参加された保護者の方からは、「お米、いつもありがとうございます」「スタッフの皆さんとお会いできて嬉しです」「家族が多いので、食材は助かります」等、小さいお子さんを抱えながら、一人で頑張っている方、私もこの地区で生活していて長いので、「PTA会長さんでしたね」と声をかけてくださり、お子さんのお話や、その後のお話、今の現状等をお話ししてくださいました。

 

 この事業は、ホームページからアクセスして頂きましたが、参加されてお話をお聞きすると、皆さん一生懸命子育てを頑張っています。主任児童委員の河村さんもサポートしてくださり、パントリーがつなげるネットワークが広く、周知され、困った時には、一人で悩まないで、気軽に声をかけて頂けたらとお話しました。

 

 WAKU☆DOKIはっぴーの参加者の皆さんには、7月第三土曜日から水富公民館で「遊びと学びと食」の事業を始めることをお話しました。

 ぜひ、ホームページからアクセスしてくださいね。

 6月26日、届いた食材を埼玉県社会協議会から頂いた冷凍庫(広瀬公民館設置)と水富公民館の冷蔵庫に運びました。

 27日、スタッフが密にならないように人員を調整して、食材の仕分けを行いました。

 お米は、笹井の(有)古谷商店さんに、多くの家庭に配布するために3キロでの袋でお願いいたしました。ご主人は、お米のマイスターの資格をお持ちで、搬入の時にも、同じ地元の水富公民館職員の志村さんにお米の袋の扱いを指示しながら並べてくださいました。

 お米を持ち帰った皆様、お米を愛するマイスターが、一つ一つ袋に詰めてくださったことに感謝して召し上がってくださいね。


狭山入間地区遊技業組合から

    ペヤング焼きそば(600個)の提供

 22日の午後、私の留守電に狭山入間地区遊技業組合事務局長の山根さんからメッセージが入っていました。折り返し、お電話を入れるとペヤング焼きそばの提供をしてくださるというとても嬉しいお話でした。

 組合長の石井信弘さんが今年度から、子ども食堂を支援しようというご意向で、有難いお話をお受けしました。27日のパントリーで、多くの子供たちに提供できると嬉しくなりました。

 山根さんに、どのくらい頂けるのか、車はどのようなものであれば積むことが出来るか等、質問をさせて頂いたところ、在庫の確認をしてくださり、スタッフ3名と軽トラックで取りに行きました。

 石井組合長さん、山根事務局長さん、ありがとうございました。(*^-^*)

 


第4回赤い羽根

臨時休校中の子どもと家族を支えよう

緊急支援活動助成事業

地域の小中学校との連携した困窮家庭への食品の提供事業

提供食品:お米、レトルト食品、食材等

WAKU☆DOKI 登録 受付終了しました

下記のフォームから登録をお願いいたします。

注:①今回のパントリーは、困窮家庭、ひとり親家庭という基準で申請理由

   を考慮して、対象の方には、メールでご連絡させて頂きます。

  ②個人情報につきましては、パントリーの事業以外には一切使用いた

   ません。


WAKU☆DOKIパントリー 終了

 学校が始まり、登校中の子供たちに笑顔が見え、一日も早い通常の生活ができることを望んでいます。

 コロナで新生活様式がいろいろなところで言われていますが、私達の見えないところ、知らないところでは、自粛生活の中で、収入が減ったという時点で何を切り詰めるのかという問いに、保護者の方は「食費です」とおっしゃっていました。

 学校給食の有難さ、当たり前の学校生活が立ち行かなくなると、子供たちだけではなく、家庭への打撃も大きいものと知りました。

 今回も(有)弁天の黒川社長さんが、ボランティアで食材をさいたま市まで取りに行ってくださり、狭山の元気プラザ、私達の開催場所の広瀬公民館まで運んでくださいました。

 実際、開催するにあたり、NPOだけではなく、WAKU☆DOKIはっぴーのホームグラウンドの一つである広瀬公民館で今回も開催しましたが、河口館長さんはじめ、植田副館長さんには、慌ただしい中、サポートしてくださることに感謝しています。

 集まった子供たちも、「館長」と声をかけ、館長さんも「学校が始まったよね」と三密にならない状況で話している姿に嬉しくなりました。

 今日(13日)、館長さんから連絡があり、日にちを間違えていらした方に、次回27日には、水富公民館で開催されるとご案内をしてくださったと連絡を頂き、まさに地域に根付いた公民館だと思いました。

 参加された保護者の方が、自営、派遣、テレワークと立ち場が違っても、お給料やボーナスに影響があるのではないか等、いろいろなお声を聞きました。

 今回のパントリー開催でも「助かりました」「前回のお肉を子供がおなか一杯食べている姿に涙がでました」「困窮家庭の基準がわかりませんが、お米を頂き、おなかいっぱい食べました」「パートの仕事も減らされ、自分が食べなくても子供には食べさせていましたが、お米と食材を頂き、私も子供と一緒に食べることができました」等、お話しをお聞きして、関わって見えること、感じたことを忘れてはいけないと思います。

 我がNPOでは、今後のことも考え、埼玉県や企業さんからの食材提供があった時の為にパントリー登録を考えています。

 次回は、埼玉県からの食材提供、企業さんからの寄付金、赤い羽根の緊急支援活動助成金で、今月27日に水富公民館でパントリーを開催します。

 改めて、ご案内をいたします。


WAKU☆DOKI パントリー開催

6月12日(金)

 学校が開催され、登校している子供たちが楽しそうに、お友達とお話している姿に嬉しく思います。これで、コロナが終息❓とはいきません。「ウイズコロナ」という言葉を耳にすることも多いかと思いますが、一日も早く普通の生活に戻ることを望んでいます。

 今回も、食材を頂きましたので、皆様に提供させて頂きたいと思います。

 そして、当NPOを支援してくださっている(株)日本標準 様から、グッズを頂きましたので、

WAKU☆DOKIはっぴーに登録のお友達も来てくださいね。


第2回 スマイル★プチ★パントリー終了

今回も大盛況 (^_-)-☆ 💑

 

 今回は、代表の笠松が、入院というアクシデントがあり、病院からの発信でした。副代表を中心にスタッフのおかげで開催できました。

 また、狭山市の代表である安永さんに牛乳や、食材の搬入でご配慮いただき、牛乳は全農さん、食材は狭山市の(有)弁天の黒川社長さんみずから、さいたま市まで受け取りに行き、元気プラザと私達の拠点の広瀬公民館に届けてくださいました。ここでも、スタッフだけではなく、河口館長さん、職員の植田さん、多くの協力があって開催できました。

 開催の立て看板は、広瀬公民館のお手製です。私達の気がつかないところで、心配りをしてくださいました。☺️(感謝)

 この度は、NPOで頂いた玄米を精米して、お渡ししようということになり、地元笹井の(有)古谷商店さんが、素人の私達には上手にできない精米、袋詰めを無償で行ってくださいました。

 下記の写真にもありますが、受け取った方にも、古谷さんのお気持ちが伝わったことと思います。

 皆様に、感謝です。

 

 前回、たくさんのバナナを頂いたので、当日、急遽、WAKU☆DOKIはっぴーの登録している家庭にも連絡をしました。その時に、保護者や、子供たちが喜んでくれたので、今回は、事前に事務局から登録者に連絡をしました。

 

 ~*~副代表の米蒸が報告より~*~

 受け取りにきた保護者からは、主婦としてはとても嬉しいです。

 

 学校が休校になり、1日3食を作るということは、当たり前のことですが、今更ながら、学校での給食が有難く思える日々だと思います。

 

 困窮家庭の対策と打ち出すところもありますが、いろいろなかかわりの中で、目に見えない家庭の諸事情は、一言で困窮ではないとは言い切れません。

 母子家庭、父子家庭や、多くの子供たちが、パントリーの存在を知り、本当に困ったときには、気軽に手を挙げ、各機関とつなげる存在になりたいと思いました。


5月第2回目

スマイル★プチ★パントリー開催(5月29日)

 前回のパントリーでは、バナナをたくさん頂きました。また、冷凍食品やお肉等、すぐに調理でき、子供たちが喜ぶものばかりでした。

 今回も、多くの皆様に、ご提供できればと思っています。

 提供の際には、住所、氏名、電話番号、メールアドレス、家族構成、申請理由など、個人情報をお伺いしていますが、あくまでも当法人で管理させて頂き、次回、開催する予定があればお知らせしたいと思います。

 また、時節柄、三密を避けたいと思いますので、下記のフォーマットからアクセスしてください。

 改めて、受取時間をご連絡いたします。


スマイル★プチ★パントリー終了(*^-^*)💝

 当法人の初めての取り組みでした。

 午後、社会福祉協議会にバナナを取りに行き、狭山台、御狩場と食材を取りに伺いました。

 子ども食堂さといもさんの安永さんのご指導を頂き、お母さんや、子供たちの「ありがとうございます」

「子供たちが、いっぱい食べることができ嬉しいです」等の言葉を頂くと、疲れがとれました。

 困窮家庭だけではなく、WAKU☆DOKIはっぴーの子供たちにも連絡を取り、たくさん頂いたバナナをお母さんと一緒に取りにきたり、子供たちだけで取りにきて、3密にならないように離れての「元気?」「お勉強は?」「ゲームばかりはだめよ」といつものおせっかいおばさんですが、子供たちとお話しできたことは最高の幸せです。

 公民館に取りに来るだけでしたが、「館長さん」と嬉しそうに声をかける子供たちを見ると、地域の公民館が子供たちの居場所の大きな役割であり、このような大変な時期だからこそ、大切にしなくてはいけない地域のネットワークの必要性を感じました。

 「はやく、WAKUDOKIをはじめてください」という保護者や子供たちの声に、一日も早く終息することを願う気持ちでいっぱいでした。

 今回の取り組みの為に、ご尽力いただきました埼玉県こども食堂ネットワークの皆様、広瀬公民館の河口館長さん、植田さん、心より感謝しています。


リーフレット

4年の活動を通して、ご理解していただけるようリニューアルしました。

設立の時から、ご支援を頂いている中央企画さんが、私達の思いをリーフレット、グランドデザインにまとめてくださいました。(感謝)


グランドデザイン

NPO法人の概要をまとめました。


令和元年 埼玉・教育ふれあい賞受賞

令和元年10月19日(土)表彰式


 埼玉・教育ふれあい賞は、「遊びと学びと食」の事業WAKU☆DOKIはっぴーの活動が「地域教育」ということで頂いた賞です。

 この受賞は、参加している子供たちだけではなく、たくさんのボランティアさん、スタッフの皆さんの強い思いで頂いた感謝状だと思います。

 NPO法人が主催で、青少年育成水富地域会議、水富公民館と広瀬公民館との共催で公民館で活動しています。

 子供たちが、自分の住んでいる地域を顔の見えるつながりで「ふるさと」と思える心を育てることの一助になるよう願っています。

 親子講座はっぴーに参加していた子供たちが、小学校1年生になり、WAKU☆DOKIはっぴーに参加して、中学校を卒業した高校生が、「お兄さん先生、お姉さん先生」になり、スタッフとしての活動が大きな力になっています。

 子供たちにおいては、体験遊びが少なくなり、インターネット、オンラインゲームでの遊びが増加傾向にあります。子供たちのネット依存の予防に向けてのプログラムについても取り組んでいきたいと思います。

 「遊びと学びと食」の一連のプログラムを通して、子供たちの居場所、青少年の居場所、市民の居場所になる活動を今後も、継続していきたいと思います。


2019 3月6日 石岡市青年会議所で講演

~大人が育てば子供も育つ~

教育・・・学校教育

今日・・・家庭教育

共育・・・地域教育

 

 JCの皆様は、今までも子供たちの未来、夢の為の活動や研修を行っていらっしゃいました。

 今回、今の社会における子供たちの現状や子育ての現状を知り、私達のNPOの一緒に地域の「おせっかい」さんになりませんか?の思いを理解してくださり、参加型の講演をさせて頂きました。

 JCの皆さんのそれぞれの考えや熱意で、個人でも、団体でも発信できる熱意を感じることができました。

 私も皆様のパワーを頂きました。

 

 感謝

 


「2018子ども白書」に執筆 8月15日発行

WHO「ネットゲーム依存」疾病

~今やらなくてはいけないこと~