ふれあいまつり2018

9月29日 (土)、日頃から教材等のご支援をいただいている、株式会社日本標準の「ふれあいまつり2018」に昨年に引き続き参加させていただきました。
子どもが主役のお祭りで、大人も一緒に楽しめます。
雨模様での開催となりましたが、サブタイトル「みんなが参加  ワークショップ博覧会」という事で外には消防車・起震車体験展示やしゃぼん玉コーナー。ステージでは和太鼓演奏、チアダンス、よさこい踊りの演技など。屋内ではとび箱、サイエンスショー、割りばし鉄砲などなどたくさんのブース、また飲食屋台ブースもたくさんあり雨でも十分楽しめるお祭りとなりました。
個人的には、日本標準社員さんによる読み聞かせコーナーが大人も子どもたちも、ほっこり笑顔がいっぱいで印象的でした。
我々は、水富地域会議と水富公民館・広瀬公民館の有志と一緒に「プラ板キーホルダー」と「ぶたさんふうせん」を作れるブースを出店し、オリジナル「おりぴぃ」グッズと手作りクッキーの販売を行いました。
(「おりぴぃ」は狭山市公式イメージキャラクター)
写真はまだ空いてる時間帯に撮影したので少なく見えますが、たくさんの子どもたちが来てくれて14時頃には作成キット無くなり終了となりました(お祭りは15時まで)。
日本標準さんの発表では来場者2000人、ボランティア297名(パート・社員さん90名、地域団体・個人207名)
すべてボランティアで運営の「ふれあいまつり」素敵だと思います。今年も参加できて楽しかったです。一緒に参加した仲間に感謝。
そして株式会社日本標準さま、販売グッズ協賛の中央企画さまに感謝申し上げます。
M・E